店舗・施設向け

空いた枠を、売上に戻す

直前キャンセル、返金不可枠、空いた時間枠をそのまま損失にせず、条件に合う利用者へ安全につなぐための事業者向け画面です。

ロス枠管理

直前キャンセル、返金不可枠、空き時間枠を一覧で管理。

確認ステータス

確認待ち、承認済み、差し戻しを明確に分けてトラブルを減らす。

空き通知

条件登録している利用者へ、空き枠をすぐ届ける。

予約サイト連携

将来的に既存予約ページへ救済導線やウィジェットを埋め込む。

ダッシュボード

店舗・施設向け画面

予約枠を作成する

ロス削減額

¥1,248,000

先月比 +18.6%

埋戻し件数

124件

先月比 +22件

新規顧客数

86人

先月比 +14人

日別 埋戻し件数

5/15
5/16
5/17
5/18
5/19
5/20
5/21

最新の予約枠

7/12 19:00 寿司掲載中
7/12 18:30 焼肉掲載中
7/13 11:30 カフェ掲載中

導入フロー

まずは予約サイトを作り直さずに検証できます

初期導入では、既存の予約システムを置き換えません。キャンセル案内にLOSS BASE導線を追加し、承認制で小さく検証します。

1キャンセル救済リンクを設置予約完了メール、LINE、キャンセル案内ページにLOSS BASEの救済導線を置きます。
2申請者が救済申請来店できない人が、返金不可・キャンセル料発生などの条件を入力します。
3店舗・施設が承認代替来店、名義変更、受付方法、利用条件を確認して掲載可否を決めます。
4埋戻し成立新しい利用者が正式支払いを行い、空席・空き枠のロスを減らします。

運用ルール

店舗・施設の確認を中心にした安全設計

販売価格

元値以下のみ。利益目的の転売に見える価格設定は不可。

掲載条件

名義変更、代替来店、受付方法など、利用可能な条件を明示。

決済タイミング

購入希望の段階では決済せず、確認済みの枠だけ正式支払いへ進む。

対象外

ホテル・宿泊、航空券、公式リセール対象チケット、本人限定予約は初期対象外。

将来的には各予約サイトへ「キャンセル救済」ボタンを埋め込み、キャンセル料が発生する前後のタイミングで自動的に救済枠化できる設計を目指します。